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絵頭って何?

イメージを目覚めさせるには、考えず素早く描いてみること

イメージを目覚めさせるには、考えず素早く描いてみること

絵を描く事のチャレンジ!それは考えない事。考えるとどうだったけ?やっぱ無理。となって絵なんて苦手だし、言葉でいいじゃんとなってしまいます。そこで、素早く描いてみる。とにかく描いてみる。形なんて関係ない、思いついた変な形でも描いてみる。そのうちあ〜こんなだたっけって思い出します。まずは描く。これが基本です。普段使わない頭を使うので、疲れます。頭が苦しくなります。これがよいのですね。右脳をフルに使ってみてください。左脳ばかりではなく、左脳の思考を閉じて右脳だけで思うがままに描いてください。うまくないからではなく、下手でいいのだから、まずは動物でも描いてみましょう。例えばオオアリクイ。描けますか?ほとんどの方が無理というでしょう。でも言葉から連想する絵を描いてみてください。考えずに感覚でよいです。きっとおおしろい空想の絵が出来上がるでしょう。これがイメージの始まりまです。イメージとは空想の中でぼんやりとした雲のようなんものを現実に形に見立てる事。この見立てが勝手な絵なのです。では次に極楽鳥花を描いてみましょう。言葉のイメージはすごいですよね。きっとものすごい花が思い浮かぶのではないでしょか?そんなイメージトレーニングを繰り返すと、右脳で物事が見えるようになります。で日お試しを。